2020年6月10日水曜日

Bloodborne 考察26 儚い瞳の寄生虫

夜空の瞳

儚い瞳の寄生虫とは「夜空の瞳」の画像に見られる眼球に寄生した虫のことである(「儚い」の部分はたんなる言葉遊びである)


フレーバーテキストにはこうある

夜空の瞳
精霊に祝福された軟らかな瞳

その精霊とは医療教会によれば軟体生物の総称である

精霊の抜け殻
上位者の先触れとして知られる軟体生物の抜け殻
軟体生物は多種存在し、医療教会は総じてこれを精霊と呼ぶ

ふたたび夜空の瞳に戻ろう


眼球に見えるのは軟体生物、精霊である
つまり精霊に祝福された瞳、とは軟体生物に寄生された眼球のことである

さて、この軟体生物(精霊)が眼球に寄生するといかなる事象が生じるか

彼方への呼びかけには、かつて医療教会が精霊を媒介に高次元暗黒に接触したことが記されている

彼方への呼びかけ
かつて医療教会は、精霊を媒介に高次元暗黒に接触
遙か彼方の星界への交信を試み、しかしすべてが徒労に終わった

星界への交信は失敗に終わったが、しかし高次元暗黒に接触することはできたのである

精霊のもつ宇宙的なものへの接続機能は、夜空の瞳を使用すると隕石が飛び出してくることからも明らかである

夜空の瞳

また精霊は上位者の一部を召喚する能力も秘めている

エーブリエタースの先触れ
上位者の先触れとして知られる軟体生物、精霊を媒介
見捨てられた上位者、エーブリエタースの一部を召喚するもの

ナメクジはとくに見捨てられた上位者、エーブリエタースの痕跡である

真珠ナメクジ
地下遺跡の各所に巣食う、奇妙な小生物たち
特にナメクジは、見捨てられた上位者の痕跡である

狂人の智慧のグラフィックには、頭蓋の中から飛び出してくるナメクジが描かれている



またカレル文字「苗床」には、苗床となった者は内に精霊を住まわせると記されている

「苗床」
この契約にある者は、空仰ぐ星輪の幹となり
「苗床」として内に精霊を住まわせる

まとめると、精霊とは軟体生物の総称である。この軟体生物は宇宙や上位者と接続するための媒介となる。また軟体生物は眼球頭蓋内、人の寄生する性質をもつ



神秘属性

そしてまた精霊は神秘の力を世界にもたらす

例えば教会の使いランタンは啓蒙が15以上あると眼球に覆われる
そしてその眼球塗れのランタンから神秘攻撃が放たれるのである


また醜い獣ルドウイークには神秘属性の液体を放出する攻撃がある


このとき白い液体が放出されているのはルドウイークの首から生えた筒状の器官であり、その内側には「眼球」がびっしりと詰まっている


これらの神秘攻撃を可能にするのは神秘的宇宙との媒介となる精霊であり、それは眼球に寄生している寄生虫なのである


ルドウイーク

さて、ルドウイークを倒すとカレル文字「導き」が手に入る

「導き」
かつて月光の聖剣と共に、狩人ルドウイークが見出したカレル
リゲイン量を高める効果がある
目を閉じた暗闇に、あるいは虚空に、彼は光の小人を見出し
いたずらに瞬き舞うそれに「導き」の意味を与えたという
故に、ルドウイークは心折れぬ。ただ狩りの中でならば

目を閉じた暗闇に見え、また虚空にも見えるという光の小人、それはいたずらに瞬き舞うという

これはやや矛盾した表現である。なぜならば目を閉じていても見えるのであれば、それは現実世界に存在するものではない

だがルドウイークには確かにそれが見えていた。光の小人の存在ゆえに彼は心が折れることはなかったからである

目を閉じた暗闇にも見え、虚空にも見え、そしていたずらに瞬き舞っていたという光の小人

これらの表現を事実と見なし、なおかつそれらの不可解な現象を完全に説明しようとするのならば、考えられる仮説は一つしかない

彼が見ていたのは眼球内を泳ぎ回る寄生虫だったのである(その発光性については後述する)

そしてそれは精霊ゆえに神秘の力をルドウイークにもたらしたのである

精霊の抜け殻
特にまだ滑りを残した抜け殻は、また神秘の力も残しており
これを擦ることで、武器に神秘の力を纏わせる

月光の聖剣
かつてルドウイークが見出した神秘の剣
青い月の光を纏い、そして宇宙の深淵宿すとき
大刃は暗い光波を迸らせる
「聖剣のルドウイーク」を象徴する武器であるが
その大刃を実際に目にした者は少ない
それは彼だけの、密かに秘する導きだったのだ

月光はルドウイークの眼球に寄生した精霊がもたらした神秘の力なのである
それは精霊であるがゆえに宇宙と接続し、大刃に深淵(宇宙)を宿すことができるのである

それは(寄生された)彼だけの、密かに秘する導き(寄生虫)だったのである
そしてそれはルドウイークの眼球に宿っているがゆえに、彼が見る対象に神秘の力を宿らせるのである


カレル文字「導き」は月光の聖剣と共に見出されたというがこれは当然である。なぜならば「導き」の光の小人こそが、聖剣に神秘の月光を付与したからである

「導き」
かつて月光の聖剣と共に、狩人ルドウイークが見出したカレル

ルドウイークの眼球には精霊が宿っていた。まるでそのことを知っているかのように、シモンはルドウイークの眼球に矢を撃ち込んでいる



このときシモンはルドウイークと共に、眼球に寄生している精霊に止めを刺したのである

また、実験棟にいる屍肉カラスはなぜかカレル文字「導き」をドロップする

その屍肉カラスが通常ドロップするものといえば「石ころ」であるが、その石ころのグラフィックは極めて「眼球」に似ている

石化した眼球に酷似した「石ころ」
つまり屍肉カラスは眼球を喰らったのである。しかしその眼球には精霊が寄生しており、その精霊はルドウイークの光の小人(「導き」)だったのである



瞳の寄生虫

その精霊瞳にのみ寄生する寄生虫である。その精霊の宿主となったルドウイークは精霊を増やすために他者の眼球を収集していたのである

なぜならばその精霊は「導く」からである。導くとは「操る」の肯定的な言い換えである。そして現実世界の寄生虫に宿主の行動を操るものが実在するように、導きの光はルドウイークを操り、生物としての本能を遂行したのである

それはつまり、増殖することである。瞳にのみ寄生する精霊が増殖するためには、当然ながら「瞳」が必要である。そうして集められた眼球は培養器に入れられその内部で精霊は増殖していったのである。それがルドウイークの首から生えた管状の器官である

また、精霊は暗闇で光を放つ精霊である

未使用データの中に「輝く線虫」と呼ばれるアイテムがある

※詳細はBloodbroneWikiData Miningのページ、Tex Documentsの右側の表

シモンは「導きの光」を「目も眩む欺瞞の糸」と表現している。それは糸のように細長い精霊であり、また目も眩むような光を放つ精霊である

つまるところ「輝く線虫」である


「導き」のグラフィックは確かに小人のように見える。しかしこれは二匹の線虫が交差した姿である。頭部に見えるのは「卵」であろうか


ルドウイークの眼球に寄生した精霊は、多種存在する精霊のうちの一つである

精霊の抜け殻
軟体生物は多種存在し、医療教会は総じてこれを精霊と呼ぶ

またシモンや血の医療者が眼を包帯で覆っているのは、返り血が眼に入ることにより精霊に寄生されることを防ぐためである

身を窶した男デュラも包帯で両眼を覆っているが、そのどちらとも血に触れやすい環境にいながら、ある程度の理性を保ったままである

人の眼球に寄生する寄生虫は実在する。例えば東洋眼虫(Wikipedia

※「右回りの変態」「左回りの変態」、「獣」といった他のカレル文字にも線虫の影響をうかがわせるものがある


瞳の苗床

眼球を集めて寄生虫を増やそうという試みはルドウイーク以外にも見出すことができる

瞳の苗床はそのうちの一つである


瞳の苗床という名前は、瞳を育成する苗床を意味するが、その目的は瞳に寄生する寄生虫を増やすためである

多くの寄生虫に寄生された宿主はその行動を支配され、さらなる眼球を求めるようになるのである

ビルゲンワースや教室棟に「眼球の入った瓶」が多く置かれているのは、彼らが眼球に寄生する精霊を研究していたからである


かつてビルゲンワースが見えた神秘の名残、と記されているアイテムが2つある

夜空の瞳エーブリエタースの先触れである

夜空の瞳
精霊に祝福された軟らかな瞳
かつてビルゲンワースが見えた神秘の名残だが
終に何物も映すことはなかった

エーブリエタースの先触れ
かつてビルゲンワースが見えた神秘の名残

ビルゲンワースは主としてこの2種類の精霊を研究していたのである

そしてエーブリエタースの先触れに寄生された者は学徒のように軟体生物と化し、夜空の瞳の精霊に寄生された者は苗床化(植物化)し、瞳を求めるようになるのである

苗床は一種類の精霊ではなく、何種類もの精霊を育む培地である。よって複数種の精霊に寄生された人間の変異の仕方は複合的なものになる


宇宙

この眼球を泳ぐ輝く線虫こそが、学長ウィレーム聖歌隊が(シモンや血の医療者と異なる理由で)両眼を覆っていた理由である



目隠し帽子
帽子の目隠しは、彼らが学長ウィレームの直系である証である
たとえ、いまや道を違えたとしても

上述したが眼球に寄生する精霊(輝く線虫)は自ら発光する。それはルドウイークが目を閉じた暗闇に光の小人を見たことからも明らかである

聖歌隊の目隠し帽子はこれをさらに徹底するものである

目隠しにより達成された完全な暗闇のなかで小さな線虫が瞬き舞う光景は、宇宙の暗黒に瞬く星々の光景と酷似したものである

その光景は現実の瞳ではなく脳の瞳で見る宇宙であり、その瞳をもたらしたのは眼球に寄生する精霊である

そして事実、その精霊は暗黒次元宇宙と接続する力を持ち、宿主に神秘の力を与えるのである

脳の瞳によって垣間見た宇宙を求めて聖歌隊はイズの地を目指し、その運動はやがて「宇宙は空にある」という至言に到達したのである

イズの地を目指した運動はある意味で正しかった。なぜならばそこには「宇宙の娘」がいたからである

聖歌装束
見捨てられた上位者と共に空を見上げ、星からの徴を探す
それこそが、超越的思索に至る道筋なのだ
上位者の叡智
かつてビルゲンワースのウィレームは喝破した
「我々は、思考の次元が低すぎる。もっと瞳が必要なのだ」

さらなる瞳を求めたウィレームに対し、聖歌隊は星からの徴を重視した
星からの徴、とは言い換えると精霊からの贈り物であり、つまるところ寄生虫の卵である

宇宙的領域と接続する精霊の力により、かの星々から新たな精霊が降りてくるのである

聖歌隊エーブリエタースと共に空を見上げている。そのはエーブリエタースの力により接続された高次元暗黒あるいは星界である。そこはエーブリエタースに属する領域であるがゆえに、新たな精霊はエーブリエタースに属する精霊、つまりナメクジである

そうして得られた精霊のひとつが「彼方への呼びかけ」である





軟体生物

精霊の抜け殻
上位者の先触れとして知られる軟体生物の抜け殻
軟体生物は多種存在し、医療教会は総じてこれを精霊と呼ぶ

精霊の抜け殻によれば軟体生物は多種存在し、それは上位者の先触れであるという

ヤーナムにおける人間の変異形態複数存在する。軟体生物植物などである

これまでのところ、一体なにがこれらの差異をもたらすのか不明であったが、つまるところ寄生した軟体生物によってあらわれる症状が異なってくるのである

つまり獣血の主の寄生虫に寄生された者は獣化し、エーブリエタースの先触れに寄生された者は軟体生物化し、輝く線虫に寄生された者は苗床となり瞳を求めるようになるのである

ルドウイークは獣血の主と輝く線虫に同時に寄生された複合例である。血の医療はその血に獣血の主の卵を含んでいるゆえに、医療教会最初の狩人たるルドウイークも感染していたのである

また苗床には寄生虫が棲みつく
ゴースの寄生虫
海岸に打ち棄てられた上位者ゴースの遺体
その中に大量に巣食う、ごく小さな寄生虫
人に宿るものではない
ただ握りしめて殴る、武器とも呼べぬ一匹だが
この虫は「苗床」の精霊を刺激するという

わざわざ「人に宿るものではない」と記されているのは、これはゴースの寄生虫であって人の寄生虫他にいるからである

そして人に宿るものでないにもかかわらず、この虫は「苗床」の精霊を刺激する。なぜならば、苗床の精霊もまた同じ上位者由来の軟体生物であり、そちらは人に宿る寄生虫だからである



輝ける星の眷属

瞳の寄生虫の系譜をさかのぼっていくと、「苗床」にたどり着く

「苗床」
実験棟の患者、アデラインにもたらされたカレル
人ならぬ声、湿った音の囁きの表音であり
星の介添えたるあり方を啓示する

そのアデラインが強く欲していたのは「脳液」である

脳液
そして脳液とは、頭の中で瞳になろうとする
その最初の蠢きである

頭の中の瞳とは目を閉じても見ることのできる能力のことであり、その時に見えるのは眼球内を泳ぐ「輝く線虫」である

この寄生虫(輝く線虫)の特徴は、人を星輪の幹に変異させ宇宙と人とを接続させることである。ここでいう宇宙とは宇宙悪夢的の宇宙であり、そこは上位者の領域、神秘の世界である

ルドウイークの首から伸びる管状の器官は、星輪の幹である。「苗床」の英名milkweedはトウワタのことであり、茎を切ると白い乳液を出すことからそう呼ばれている。ルドウイークの首の管状器官から放出される液体も白い

瞳に寄生した精霊が神秘の力を放出している


星輪の幹となった者は精霊を内に棲まわせるが、寄生する精霊の種類により変態の仕方は異なる(植物化、菌糸化、粘菌化、軟体生物化など)

星輪の幹となった者たちとしては、星界からの使者、脳喰らい、瞳の苗床、蛍花、学徒、星の子ら、ロマ、エーブリエタース、失敗作たちが挙げられる

つまり、「眷属」である

トロフィーイズの大聖杯」の説明にはこうある

輝ける星の眷属たちの故郷 その封印たる「イズの大聖杯」を手にした証

聖歌隊は目隠しの暗闇に瞬く輝く星をしてそれを宇宙(星界)と認識したが、この輝ける星とは目を閉じた暗闇に瞬く輝ける虫、「輝く線虫」のことである

つまるところ眷属たちとは「輝く線虫に寄生された者たち」のことである


※ウィレームはまだかろうじて理性を保持しているのでまだ眷属ではない
※またルドウイークは眷属と対になる獣属性が強いため眷属になれなかった


苗床まとめ

苗床はさまざまな精霊を棲まわせることのできる培地である。その苗床輝く線虫を眼球に寄生させたことを創始とする(頭の中に瞳を得ようとした過程で「苗床」が見つかっている

以来、苗床には各種精霊が棲みつき、ビルゲンワースや医療教会はそれらの精霊を研究してきたのである

しかし困ったことに各種の精霊は「血」を媒介にして人に感染してしまう性質を持っていたのである

精霊の宿主となった人々は、寄生した精霊の種類によって様々な変異をこうむり、獣化したり軟体生物化したり、植物化するのである

獣血の主に関しては本来はトゥメル人に寄生する精霊であり、それは「古い血」を媒介にして例外的に人に感染していくのである(古い血には有用な効果があるが、寄生虫がその血を汚してしまい穢れた血となる)



3本目のへその緒

獣血の主がトゥメル人に寄生するように、上位者の赤子にのみ寄生する精霊がいる
その精霊の卵のまとまったものが、3本目のへその緒である

3本目のへその緒
別名「瞳のひも」として知られる偉大なる遺物
上位者でも、赤子ばかりがこれを持ち
「へその緒」とはそれに由来している
カレル文字「苗床」を装備し、その内に精霊を棲まわせた狩人の姿が変異するように、3本目のへその緒を使うことで「瞳のひも」に寄生され、その数が充分であると狩人は上位者に変異するのである

人に寄生する精霊はあくまでも人のレベルの精霊であるが、上位者の赤子に寄生するそれは上位者的精霊である

精霊の力により人が苗床化するように、そして星輪の幹として上位者にすらなれるように、3本目のへその緒は宿主を上位者に引き上げるのである


補遺:ナメクジ

ゴースの寄生虫はカレル文字「苗床」と同時に装備すると各モーションやグラフィックが変化する


武器の変形解除時にはナメクジのような精霊をボトボトと地面に落とす


ナメクジを拡大したものが以下である


ナメクジといえばエーブリエタースの先触れである

真珠ナメクジ
地下遺跡の各所に巣食う、奇妙な小生物たち
特にナメクジは、見捨てられた上位者の痕跡である


エーブリエタースの先触れ
上位者の先触れとして知られる軟体生物、精霊を媒介に
見捨てられた上位者、エーブリエタースの一部を召喚するもの

苗床に棲みついた精霊ナメクジだったのである

ビルゲンワースにおける苗床の研究によりナメクジが苗床から見出され、その精霊を媒介として上位者の一部を召喚することができるようになったものが「エーブリエタースの先触れ」である(教室棟に置かれている)

ただし、苗床のナメクジとエーブリエタースの先触れであるナメクジが同じものであるか、という点についてはやや疑問が残る

というのも、エーブリエタースの先触れで出現する触手と、ゴースの寄生虫+「苗床」時に伸びる触手とは明らかに違うからである

エーブリエタースの先触れで出現する触手は以下のようなものである

一方、ゴースの寄生虫+「苗床」の触手は以下のようなものである

この比較から分かるのは、「苗床」に棲んでいる精霊はエーブリエタースの先触れ(ナメクジ)ではない、ということである

確かに苗床に棲んでいる精霊はナメクジのような姿をしているし、そのナメクジはエーブリエタースの先触れとされるけれども、少なくとも苗床の精霊はエーブリエタースの先触れではないのである

あるいはこの触手は苗床の一部が伸びているだけであって、その内側にはエーブリエタースの触手が包まれているのだろうか

エーブリエタースの先触れとは、人が苗床にならずともエーブリエタースの一部を召喚できるように改良されたもの、とも考えられる

またそもそも苗床のそれはナメクジではないという可能性もある。やや苦しいが精霊の抜け殻の中身ということもなくはない



ちなみに精霊の抜け殻の鉤状の尻尾は、カレル文字「導き」や「獣」、「獣の抱擁」の根元部分とよく似ている


以上のように明快な結論が出ないので補遺とした


蛇足

考察のタイトルにある「儚い瞳」はデモンズソウルのアイテム「儚い瞳の石」との言葉遊びである

特に意味はない



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