体験版が好印象だったので購入。体験版だけで38時間もプレイしていた。その大部分はアイテム収集ではなく武器選びに悩んだことによる(全武器を試した)
仁王は1以来ということもあり操作に不安(特に残心)があったのだがなんとかやって行けている
サムライとニンジャ
サムライの強みは技研ぎによる爆発力。気力消費なしで武技を繋げられるのでボスの体力をあっという間に減らすことも可能(なかなか難しいが)
なおこの後負けた
体験版が好印象だったので購入。体験版だけで38時間もプレイしていた。その大部分はアイテム収集ではなく武器選びに悩んだことによる(全武器を試した)
仁王は1以来ということもあり操作に不安(特に残心)があったのだがなんとかやって行けている
サムライの強みは技研ぎによる爆発力。気力消費なしで武技を繋げられるのでボスの体力をあっという間に減らすことも可能(なかなか難しいが)
なおこの後負けた
![]() |
| 最高の友人と |
クリアタイム:115時間
攻略情報は見ていない
最長連続プレイ時間:27時間
途中で食事1回(30分ほど)
発売から時間が経ったゲームは攻略サイトを見ることが多いのだが、このゲームに関しては作業感が増す気がしたので攻略情報はいっさい仕入れなかった
雪山クリアまでは可能な限り親密度をLv5まで上げてから先に進み、どこに向かおうと荷物満載のピックアップオフローダーで突き進もうとするので何をするのにも時間のかかる非効率プレイ
さらにジップラインの構築にこだわりすぎて2日ほど時間を無駄にする
加えて「他の人の配達物を預かる」に終盤まで気づかず。それまで自分で拾った配達物のみで親密度を上げていた(どうりで時間がかかるはずだ)
同様に終盤まで気づかなかった要素として、□ボタンを押しながらカーソルを動かすと複数選択することができる、というものがある。それまで□ボタンポチポチしていたあの苦労は
雪山後は切りの良いところで親密度を上げにいこうかと思っていたのだが、その“切り”がこないままあれよあれよという間にクリアしてしまった
具体的にはDHVマゼランのファストトラベルの解禁まで進める予定だったのが、来ないままクリアしてしまったという。もし仮にファストトラベルがその間に解禁されていたらクリア時間は30時間は増えていたと思われる
![]() |
| …げる |
前作「Ghost of Tsushima」が時代劇だとしたら、本作「Ghost of Yōtei」は西部劇である
本作で描かれた北海道と開拓時代のアメリカ西部にはさまざまな点で共通点が見受けられる
共に厳しい自然のなかに移住者と先住民が暮らしており、故郷を追われた流れ者たちの最後の地であり、大きな権力の及ばない周縁の地であった
GOTYシーズンなので、これまで手が出なかった本作を今更プレイ
例えば海外のコアなゲーム知識や古典名作の教養を前提としており、その点が海外勢にとても受けていて、でも日本人からするとピンとこない、という作品があるように思う