前回の考察で「エルデンリングには全ての律が含まれてる」、という仮説を立てたが、その際に夜の律については詳細を述べなかった
これは夜の律については考察途上だったのと、夜の律に言及すると横道にそれて戻ってこれなくなるからである
今回は「エルデンリング=全律説」の夜の律に関する補足であると共に、夜の律そのものを考察している
前回の考察で「エルデンリングには全ての律が含まれてる」、という仮説を立てたが、その際に夜の律については詳細を述べなかった
これは夜の律については考察途上だったのと、夜の律に言及すると横道にそれて戻ってこれなくなるからである
今回は「エルデンリング=全律説」の夜の律に関する補足であると共に、夜の律そのものを考察している
神人は新しい律を掲げることができるの存在であるという
神人とは、通常のデミゴッドとは異なる存在
エルデンリング、即ち女王マリカの時代が終わったとき
神となり、新しい律を掲げるべく、尊く生まれ落ちているのです(賢者ゴーリー)
作中で「神人」と確認されているのは、女王マリカ(現在は神)、宵眼の女王、ラニ、ミケラ、マレニアである
狭間の地の歴史上、律が確立された、もしくはその可能性があったのは、黄金律、夜の律、無垢金の律、腐敗の律、宵眼の女王の律(詳細は不明だが夜の律と近しい可能性)いうことになる
個人的に最も好きな勢力ミッション「潜入」
海賊のお宝探しと潜入捜査の豪華二本立て
個性的なキャラクターあり、宝探しのわくわく感あり、スニークあり、派手な艦隊戦ありと、集大成のようなミッション
アキラシティの銀行強盗を解決したところから始まる「自由恒星レンジャー」の勢力ミッション
新人補佐官として農場乗っ取り事件を捜査していくうちに、コロニー戦争の暗部、「第一機甲部隊」の亡霊と対峙することになる、というストーリー