2キャラ目のメインクエが終わったので2周目のための準備中
2周目に引き継がれるのは、レベル、スキル、パワー、研究のみ。素性、特性は引き継がれない
2キャラ目は2周目で勢力クエを遊ぶ予定で作ったキャラクター。実際に作ってみた雑感としては、1キャラ目で周回せずに遊んでいても良かったかなと思う
2キャラ目のメインクエが終わったので2周目のための準備中
2周目に引き継がれるのは、レベル、スキル、パワー、研究のみ。素性、特性は引き継がれない
2キャラ目は2周目で勢力クエを遊ぶ予定で作ったキャラクター。実際に作ってみた雑感としては、1キャラ目で周回せずに遊んでいても良かったかなと思う
最初のキャラでNG+(二周目)に突入したものの、他人のキャラクターを操作しているような感が拭えなかったので新キャラを作成した
新キャラの特性は「子供」「崇拝される英雄」「使命手配」というテンプレ。背景は「賞金稼ぎ」
一周目クリアの感想など。クリアタイムは約20時間(メインだけならもっと短くいける。あと聖堂イータは許さない)
本作はプレイ中のほぼ全要素に不満点や欠点が散在しているゲームであり、いくらでも不満点や欠点をあげつらうことのできるゲームである
クリアタイム18時間。アリーナ最高位までクリア済み。
分岐ルートや全エンディングを観たわけではないので何とも言えないが、一周目クリア段階の感想を素直に述べるとしたら、「バルテウスがピーク」
ただし、これは筆者のプレイスタイルの問題が大きいかもしれない
ひとまずチャプター2のボス、シースパイダーを倒したので、このへんでAC6のファースト・インプレッションを書きたいと思う
筆者のAC歴はゼロに近い。過去に何作かプレイしたことがあるものの、ほとんど記憶に残っていない
かろうじて左右にふらふらしながらKARASAWAを打ち続けてクリアしたことだけは覚えている(当然、面白くなかった)
原理主義とは、ある一つの原理の無謬性を主張し、他の原理を認めない主義のことである
また黄金律とは世界を律し、生命が祝福と幸福を謳歌することのできる律である
“偉大なるエルデンリングは、黄金の律”
“それは世界を律し、生命は祝福と幸福を謳歌する”(指読みエンヤ)
よって黄金律原理主義とは、狭間の地にあるすべてのものは黄金律によって律せられ、またすべての生命は黄金律によって祝福されている、とする考えである
ソール城砦の領主はかつて聖樹へ至るための「秘割符」を賜ったとされる
…私は、この遺跡の北にあるという、城を探している
その領主がかつて、聖樹に至るための割符を、賜ったと聞いてな(ミリセント)
もう少しだ。ここより北に向かった先に、ソールの城がある
聖樹の地に到る、もう一つの割符が、そこにあるはずだ(しろがねのラティナ)